メタバース・文化・芸術

【限定動画】メタバース・社会・芸術【彗星文化ゼミ】

今回はメンバーの方からリクエストして頂いたテーマ、メタバースについて解説します。

昨年2021年から、にわかに注目を浴びるようになった「メタバース」。
たくさんの本が出版されているものの、なぜこれほど注目されているのか、何をどのように変えるのか、よくわからない人も多いはず。

メタバースとは何か。その定義や由来、SF上での舞台設定として使われてきた歴史を見ながら、社会にどんな恩恵をもたらすか、人間の想像力や身体をどう変えていくのかを解説しました。
芸術家・クリエイターを支える新たな仕組み「NFT」も紹介しつつ、巷のメタバース言説では一切触れられていない観点についても(批判的に)考察しています。
未来社会の空想を膨らませながらご覧ください。

再生時間:1時間4分39秒

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EDITED BY

森大那

1993年東京都出身。作家・デザイナー。早稲田大学文化構想学部文藝ジャーナリズム論系卒業。2016年に文芸誌『新奇蹟』を創刊、2019年まで全11巻に小説・詩・批評を執筆。2018年にウェブサイト&プロジェクト『彗星読書倶楽部』を開始。2020年に合同会社彗星通商を設立。

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