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彗星読書倶楽部

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- 新刊書籍『Interviews vol.1』 -

ARTICLES

第2回 ニーチェ『ツァラトゥストラかく語りき』読書会

今年2月に開催し大好評だった、
ニーチェの哲学書『ツァラトゥストラかく語りき』を読む読書会の2回目を開催します!

【お知らせ】新たな本のメディア「彗星読書夜話」を作りました

管理人本人が文学作品と書籍について語る有料ポッドキャストプログラムが始まりました。 その名も、 彗星読書夜話(紹介ページ) ストア直リンクは下の画像をクリック! 第1回は中島敦の隠れた傑作「木乃伊」、第2回はボルヘスの『 […]

【決定版】図書館で調べ物をする方法を2つのルートにしました【独学の道具箱】

図書館を利用するマニュアルの決定版を作りました。
知りたいことの入り口へ到達するための、一番最初の手順です。
ただ、何をすべきか、だけが書かれています。

【2項目だけ】メモの取り方の公式

巷にはビジネスマン向けの『メモの取り方』本、そしてWebページがあふれています。
しかし、メモに書くべきことは、固有名詞・数字の2項目だけでOKです。

内田也哉子さんの弔辞の文章技術を解説します

絶賛が相次いだ、内田也哉子さんによる、父・内田裕也への弔辞。この弔辞には、2つの文章技術が自覚的に使われています。詳しく解説しましたので、今日から内田さんを真似して、文章偏差値を爆上げしてみてください。

文章レベルを絶対に・強制的に・短時間でレベルアップさせる2つの方法

今回は、イベントの最後に管理人がお話しした内容をお伝えします。
それは何かと言いますと、
自分の手で書く文章のレベルを、絶対に、強制的に、短時間で、レベルアップさせる方法があって、今すぐできるテクニックとして2つの方法があります、ということです。
前置きなし、早速いきます。

『僕はダ・ヴィンチ』

【味方につけたい1冊】no.4『僕はダ・ヴィンチ』ヨースト・カイザー

伝記読書の最大の効用は、「これだっ!」と言う人物をひとり、あるいは数人見つけ出し、狭く深く知ることで、違う土地・違う時代に生きていた人物の些細な具体的エピソードが、自分自身の生活と地続きであることに気づき、雷に撃たれるような衝撃を受けること、にあります。

日比谷図書文化館

正木香子さんの講座に参加してきた

1月の彗星教室で講師をつとめていただいた、文筆家の正木香子さんのイベントに参加して来ました。
以前は主催者として受付係に徹していましたが、今回はお客さんとして……!

読書会情報

【告知】4月の読書会案内

今後の2つの読書会の日程は以下となります。
どちらも募集をはじめますので、ページ下のフォームよりお申込みください。

彗星教室サムネイル

【彗星教室】西東美智子さんのライティング講座が開催されます!

文章を書きたい、もっと上手くなりたい、
でも、具体的に、どうすればいいのか……?
文章を書き始め、完成へ導くための戦略はもちろん、
執筆のモチベーションの維持の仕方までレクチャーします。

EDITED BY

森大那

1993年東京都出身。作家・デザイナー。早稲田大学文化構想学部文藝ジャーナリズム論系卒業。2016年に文芸誌『新奇蹟』を創刊、2019年まで全11巻に小説・詩・批評を執筆。2018年にウェブサイト&プロジェクト『彗星読書倶楽部』を開始。2020年に合同会社彗星通商を設立。

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